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番組

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番組名 [証言記録 兵士たちの戦争]硫黄島 地下壕に倒れた精鋭部隊 ~鹿児島県 陸軍歩兵第145連隊~
戦地 日本(硫黄島)  放送日 2010年9月25日

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チャプター

[1] チャプター1 最前線に送り込まれた精鋭部隊  04:13
[2] チャプター2 硫黄島に赴いた145連隊  04:22
[3] チャプター3 最前線に配備された145連隊  02:45
[4] チャプター4 145連隊の敢闘  08:10
[5] チャプター5 「捨て石」とされた兵士たち  01:29
[6] チャプター6 ゲリラ戦への移行  03:56
[7] チャプター7 連隊の壊滅 組織的戦闘の終焉(えん)  01:44
[8] チャプター8 地獄の始まり  05:49
[9] チャプター9 誇りを失う兵士たち  02:15
[10] チャプター10 死を決意しての投降  04:06
[11] チャプター11 65年間封印してきた記憶  04:05

番組内容

激戦地に赴いた陸軍歩兵第百四十五連隊。
現役兵を中心に、鹿児島で編成された精鋭部隊でした。

最後の戦いの場となった硫黄島では、太平洋戦争終盤、アメリカ軍6万人、日本軍2万1千人がこの島で激突しました。
圧倒的な火力を前に、劣勢を強いられた百四十五連隊の兵士たち。

兵士たちは、地下に張り巡らせた壕に潜み、壮絶な持久戦を続けます。
水も食料も底を突き、死者や負傷者で埋め尽くされた地下壕。

暗闇の地下壕で、兵士たちは何を見たのか。

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