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最新のコメント

2017年4月29日
08:15

レコメンダー はたけ(シャ乱Q)さん

連続テレビ小説 ひよっこ

【第4週「旅立ちのとき」第24回】 集団就職の列車、上野駅の様子、圧巻です。列車内で食べるお弁当もそれぞれ個性的やなぁ。三男にいたってはおかずが少なく、弁当のほとんどが白飯とりんご(笑)。個人的にですが、僕はお弁当にフルーツは否定派です。来週からは、みね子たちの東京での新生活が始まります!ドキドキするー!

2017年4月28日
08:15

レコメンダー はたけ(シャ乱Q)さん

連続テレビ小説 ひよっこ

【第4週「旅立ちのとき」第23回】 旅立ちの朝、みね子は生まれ育った奥茨城の風景を見渡して、土に触れて…その気持ちめっちゃわかる。僕もバンドデビューで大阪から上京するとき、コーディネートばらばらの家具と楽器をいっぱい積んだ機材車で、大阪の街をぐるっと回ってから高速道路に乗ったのをふと思い出した。

2017年4月27日
08:15

レコメンダー はたけ(シャ乱Q)さん

連続テレビ小説 ひよっこ

【第4週「旅立ちのとき」第22回】 学生生活最後の登校日。同級生それぞれ家庭の見送り方が対照的でおもしろい。お母さん同士が集まって、子供が旅立っていく寂しさを語り合うんやけど…それはそれで…本来グッとくるところやねんけど…、三男の母・きよの泣き顔!インパクト、ハンパないっす(笑)。

2017年4月26日
08:15

レコメンダー はたけ(シャ乱Q)さん

連続テレビ小説 ひよっこ

【第4週「旅立ちのとき」第21回】 やっとのことでみね子の就職が決まり、幼なじみ・時子が「ずっと1人で東京行くのが怖かった」と泣きます。“東京”というところに雑然としたイメージだけしかない中で、そりゃ怖いに決まってる。今でいうと初めての就職が海外?いや火星や月ぐらい未知のところに行くようなイメージなんだろうなぁ。

2017年4月25日
08:15

レコメンダー はたけ(シャ乱Q)さん

連続テレビ小説 ひよっこ

【第4週「旅立ちのとき」第20回】 叔父・宗男がビートルズを初めて聴いた衝撃をみね子に熱く語っているのに「ビートルって何だっけ?」「カブト虫…たち」、・・・茨城なまりでこの発言は反則や(笑)。思わず吹き出してしまった。ちなみに僕の場合は「Deep Purple」というバンドを聴いて衝撃を受けました。「深い…紫?」何だっぺ?(笑)

2017年4月24日
08:15

レコメンダー はたけ(シャ乱Q)さん

連続テレビ小説 ひよっこ

【第4週「旅立ちのとき」第19回】 慌ただしい年の瀬に実(みのる)の送金が途切れ、財政難となる谷田部家。そんな中、一家が少しでも良いお正月を迎えられるように案じる君子の気遣いがとても素晴らしい。そして実不在のお正月。みんな自分の辛さよりお互いを思いやって明るく振る舞うところが印象的。これぞ家族愛ですなぁ。

2017年4月23日
20:45

レコメンダー 假屋崎省吾さん

大河ドラマ おんな城主 直虎

【第16回「綿毛の案」】 綿の栽培がこの時代からとは大変勉強になりました。人のうわさ話というのは悪いことにつながるようなイメージが多いですが、今回はいい方向に進んで本当によかった!直虎の何事にもあきらめずに一生懸命やり通す姿は美しいかぎりです。またしても次回が楽しみでなりません。

2017年4月22日
08:15

レコメンダー 松居直美さん

連続テレビ小説 ひよっこ

【第3週「明日(あす)に向かって走れ!」第18回】 そっかぁ、みね子ちゃんはお父さんが帰って来なかったら東京に行こうとしているんですね…。車掌さんの、村の人の出入りを見てきた、悲しい気持ちの人も乗せた、それが俺の仕事。ちよ子を怒るな、という言葉が印象的でした。私のばあちゃんもよく言ってくれていました。茨城はいい所です。

2017年4月21日
08:15

レコメンダー 松居直美さん

連続テレビ小説 ひよっこ

【第3週「明日(あす)に向かって走れ!」第17回】 祭りは終わる、そして振り出しに戻る、という羽田さんの言葉、最後にぽろっと柿を落とした所がかわいかったです、笑。それにしても綿引正義さん、善意の塊のような方がいて下さって本当によかった。お手紙におじぎをするみね子ちゃんがいとおしかったです。それにしてもちよ子ちゃんが心配です…。

2017年4月20日
08:15

レコメンダー 松居直美さん

連続テレビ小説 ひよっこ

【第3週「明日(あす)に向かって走れ!」第16回】 いっぱい笑いました!三男君のお母さんの柴田理恵さん、最高です!昨日のシーンではジーンとしましたが、まさか今日それが笑いに変わるなんて!時子ちゃんも含め、みんなの姿がカットされなくてよかったぁ、と、この仕事をしているだけに少しハラハラしてしまい、ドラマに入り込んでいる自分を確認しました、笑。

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