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「連続テレビ小説 わろてんか」のコメント

2018年3月31日
08:15

レコメンダー 松本明子さん

連続テレビ小説 わろてんか

【第26週「みんなでわろてんか」第151回<終>】
芸人、裏方総出の青空喜劇。万丈目作『北村笑店物語』。藤吉役そっくり!亀さんさすが面白い!藤吉がよみがえった!出演者みんなが楽しそう!仲良しがにじみ出ている!創業から色んなことがあった!たくさんの困難を乗り越えて、日本一の笑いの会社となった!いつも笑顔のてんの周りで支えてくれた家族は、きっと笑いの神様!『わろてんか』毎日、元気と勇気をありがとう!

2018年3月30日
08:15

レコメンダー 松本明子さん

連続テレビ小説 わろてんか

【第26週「みんなでわろてんか」第150回】
北村笑店の家族が少しずつ帰って来た!隼也が生きて帰って来た!涙の再会、本当に良かった!「君とならパートナーになれる、これからも一緒に」って、これプロポーズでは!?風鳥亭の看板を掲げたささやかな青空寄席。この焼け野原で新しい笑いの台本、『北村笑店物語』。芸人、裏方総出の喜劇ショー!楽しみやー!

2018年3月29日
08:15

レコメンダー 松本明子さん

連続テレビ小説 わろてんか

【第26週「みんなでわろてんか」第149回】
寄席再建のために風太と伊能さんが資材を運んで来た!「ライバルを引っ張ってでも歩かせる。夢はまだこれから!」すばらしい仲間だ!伊能商会社長らが来た!条件は北村笑店と業務提携を再開し、風鳥亭の再建に協力!北村笑店、天に向かって伸び放題!てんが笑った!アコーディオンの音、リリコの歌声!走るてん!涙の再会!良かったー…。

2018年3月28日
08:15

レコメンダー 松本明子さん

連続テレビ小説 わろてんか

【第26週「みんなでわろてんか」第148回】
終戦。焼け野原の大阪、風鳥亭も。楓さんが漫才の台本を持って現れた。「芸人辞めます」の張り紙。『安来節乙女組』のとわが現れた。芸人たちが帰って来たが、相方が戦死や行方知れずの悲しい知らせばかり。てんと風太はすいとんを売りながらみんなの無事を信じて待った。売上金を盗もうとする男たち!次々にやっつけて助けてくれるヒーロー登場!アメリカに行き、行方知れずの伊能さんと再会!良かったー。

2018年3月27日
08:15

レコメンダー 松本明子さん

連続テレビ小説 わろてんか

【第26週「みんなでわろてんか」第147回】
堅物お父さんは、孫を兵隊に取られてから笑わなくなった。てんの兄の言葉、「つらい時こそ笑うんや。笑えばきっと幸せになれる」。お父さんに笑顔が戻った!てんは皆を笑顔にする女神様や!風太がボロボロになって帰って来た!命懸けで風鳥亭の看板を!あいつら帰って来た時のために、風太がまた大阪に戻る。風鳥亭は芸人らの目印!泣けてくる…。

2018年3月26日
08:15

レコメンダー 松本明子さん

連続テレビ小説 わろてんか

【第26週「みんなでわろてんか」第146回】
てん達は妹りんを頼って、滋賀の米原に疎開した。この家の主人、堅物お父さんはご機嫌斜め。慰問漫才中に突然の警報!防空ごう!心が休まらない!風太も隼也もきっと大丈夫!笑いの神様がついているから。大阪の大空襲!逃げ惑う風太、キース、アサリ、リリコ、シロー。風太は風鳥亭を守るために火の中へ!お願い、早く逃げて!

2018年3月24日
08:15

レコメンダー 大林素子さん

連続テレビ小説 わろてんか

【第25週「さらば北村笑店」第145回】
芸人たちの命を守るために北村笑店を閉じる。おてんちゃんが大きな決断をしましたね。でも、「笑いの灯を守るために今は生きんとあかんのです」という言葉はとても響きました。一方、大阪に残って芸人を続けたいというアサリとキース、リリコとシローを風太が面倒見るというのは嬉しかった。おトキももう反対しませんでしたね。この続き、早く見たいけれど私の担当は今週まで。いつか私も朝ドラに出られるよう頑張ります。

2018年3月23日
08:15

レコメンダー 大林素子さん

連続テレビ小説 わろてんか

【第25週「さらば北村笑店」第144回】
初めて会う孫の藤一郎、そしてつばきとの再会にどこか厳しい表情を崩さないおてんちゃん。その胸の内を想像してしまいましたね。でも、「笑てるか?」と聞いて「笑ってる」と隼也が答えたときに救われた思いがしたでしょうね。つばきに「よう気張ったな」と声をかけたシーンはとても素敵でした。

2018年3月22日
08:15

レコメンダー 大林素子さん

連続テレビ小説 わろてんか

【第25週「さらば北村笑店」第143回】
来るだろうなとは思っていたけれど、勘当していた隼也に召集令状……。隼也を、そして家族を迎え入れることになったおてんちゃんの複雑な思い。それをまだ19歳の葵わかなちゃんが見事に表現していましたね。髪型や着物の色は地味になったけれど、老けメークにしているわけではない。逆に言えば“芝居力”だけで、母親の思いをすべて表現していて、すごいなーと思いました。

2018年3月21日
08:15

レコメンダー 大林素子さん

連続テレビ小説 わろてんか

【第25週「さらば北村笑店」第142回】
「南地風鳥亭」が建物疎開で取り壊される!残念です。でも、みんなで片付けをしているときに、アサリが古いめくりの束を見つけて持って来たシーンは良かったですね!みんなでわいわい言いながら、1枚めくるたび、懐かしい団子師匠や、怪力の岩さんの名前を言うところ、すごく優しさを感じました。

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